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アパートローン

こんにちは。
皆様は投資物件を購入する際、ローンを使用されますか?
少し前ですと、銀行側も積極的に融資を行っていて、フルローンが組めることも普通でしたが
最近は融資基準がかなり厳しくなってきています。
金融機関によっては投資ローンの廃止や、評価の50〜60%しか融資しないなど、、、相当投資家にとっては厳しい状況になりつつあります。

ただし金融機関毎というよりも、支店によっては積極的に融資を行っているところもありますので、
あきらめずいろいろ回ってみる事をお勧めします。
最近の例ですが、借地の築20年以上の木造アパートで融資がついた実例がありますので
興味ある方は下記まで問合せみて下さい。

不動産投資のイーエックス



久しぶりの更新。

最近思うのですが、区分所有のワンルームマンションの売れ行きが非常に良く感じます。
特に500〜700万円の物件が早いですね。
皆さんがこのクラスの物件を購入する際に何をポイントとしていますか?

実は、良く売れている物件には共通点があります。
駅徒歩10分以内、平成築、2階以上、室内洗濯機置場、オートロック、総戸数30戸以上、などをあげることができます。
皆様は上記のポイントは考慮していますか?

テーマ : 不動産投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

生命保険の・・・

現在、準備中です。
もう暫くお待ち下さい。

チラシの回答です。

マンション購入応援キャンペーン中!
現金100万円プレゼント!!


ちらしをご覧頂きました方への回答になります。
ちらしにある不安要素以外にも「こんな不安がある!」という方はお気軽にお問合せ下さい。


Q:空室がでたらローンの支払は・・・

A:管理会社に借り上げをシステムを申し込むことにより、空室時の家賃も保証されます。借り上げシステムを申し込む事で空室時のリスクを考えることなくマンション経営を行うことができます。

Q:管理なんてしたことがないのだけど・・・

A:先の回答にもありますが、借り上げシステムを申し込むと、管理一般業務も含まれていますので、オーナーはなにもすることはありません。
「入居募集・賃貸契約・契約作成送付・家賃明細書の送付・家賃集金送金・苦情処理・修理受付と処理・室内の清掃・リフォーム・敷金の清算」すべての家主業務をお引き受けします。


Q:金利が上昇した場合は・・・

A:1%金利が上昇した場合約1万円代の返済額の増加になります。金利負担分は経費計上し、節税効果も期待できます。またそこまで金利が上がる局面では、景気回復がすすみ、家賃の値上がりも期待できます。
またこのような局面では物件の資産状況は上昇傾向にあると言えますので、大きな負担増にはなりにくいのではないでしょうか?


Q:マンションが古くなって家賃が下がった場合は・・・

A:間取1LDK以上、駅近(好立地)のマンションは、基本的に家賃が下がりにくいといわれています。弊社がお薦めする物件は上記条件を満たす物件のみを厳選して御紹介しています。


Q:地震で倒壊したら・・・

A:平成7年におきた阪神大震災では、多くの被害がありましたが、1LDKのマンションに関してはほとんど被害がありませんでした。1LDKを中心に建てられたマンションは一般住宅に比較して、柱・壁が多いため被害があまりなかったとされています。
(御心配の方は地震保険をお薦めします。月額約150円/100万円当たりとなります。)



■実際の運用例を御紹介します。

○文京区白山の1LDKの新築マンションを購入。

・毎月の支払
毎月の返済・・・120,910円(3650万円・35年のローン)
管理費・・・・・・・9,200円
修繕積立金・・・2,760円
家賃保証・管理代行費用・・16,000円

・新たな収入
家賃収入・・・・・160,000円

収支・・・家賃収入-支払=11,130円のプラス

※固定資産税を支払うための収益は、この物件ではクリアーできました。
※弊社では、収支がプラスになる物件を多数ご用意しております。

■金利が上昇した場合の準備として、現在の出費を抑える方法

1.生命保険の死亡補償枠の見直し
⇒現在、生命保険に加入している場合、死亡枠をはずして入院枠を重視した保険にして保険料を下げる。

日本における一世帯あたりの生命保険料の支払総額、御存知ですか?
文字色
統計によれば、平均で約2000万円!「家の次に高価な買い物」と言われています。

マンション経営をすることにより、1,000万円単位の生命保険料の削減が可能になります。

詳しくお聞きになりたい方はお問合せ下さい。わかりやすく、ご説明いたします。



前述した内容の他に不安なことがありましたら、何なりとご質問下さい。

詳しくは株式会社eXホームページまで。

テーマ : 資産運用 - ジャンル : 株式・投資・マネー